博報堂ブランド・イノベーションデザイン

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メディア掲載

2021.05.12

企業・組織に音楽はどう活用できるのか? ~博報堂の室内楽を取り入れたワークショップとその先

ブランド・イノベーションデザインの森泰規が長らく実施している室内楽(西洋音楽)を取り入れた組織開発ワークショップの紹介です。
メンデルスゾーンの四重奏曲(44-2)ブラームスの五重奏曲(115)の演奏を取り入れ、ここには専門家であるミュージシャンがグループで活動するときにどうした工夫をしているか、逆にグループで活動することが個々人にどういうフィードバックをもたらすか、をご体験いただきます。
飯田有抄さん(クラシック音楽ファシリテーター)との対談を通じ、室内楽メンバーは第1ヴァイオリン:山縣郁音さん、第2ヴァイオリン:宮川莉奈さん、ヴィオラ:山本周さん、チェロ:松本亜優さんとともに。

■ONTOMOで紹介された過去の記事も併せてご覧ください。

「音楽をイノベーションの力に博報堂が企業のコンサルティングに室内楽を導入! アンサンブル型の組織をつくるための音楽ワークショップ」
https://ontomo-mag.com/article/interview/musicinnovation-20191112/

「勤労者3000人への調査より、クラシック音楽に親しむ人は業務成績が高い!?音楽人がイノベーションを起こすヒント」
https://ontomo-mag.com/article/interview/hakuhodo-classic02/

(音楽之友社 Webマガジン「ONTOMO」 掲載)

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