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2021.05.17

Z世代のキーワード「ヘルシー」を、デザインシンキングの実践から探る ―デザイン・リサーチ・プロジェクト 「銭湯で、“これからのヘルシー”を考える」 レポート

「銭湯で、“これからのヘルシー”を考える」プロジェクトは、デザインの力によってイノベーティブな「これからのヘルシー」を構想し社会実装することを目的に、博報堂ブランド・イノベーションデザイン、東京大学生産技術研究所のDLXデザインラボ、博報堂グループのSEEDATAが共同で企画しました。
三菱地所株式会社、日本たばこ産業株式会社(JT)、株式会社Xenomaの参画、東京・高円寺にある「小杉湯」の協力を得て、2020年2月より一連のフィールドワーク、ワークショップとプロトタイピングを実施。同年12月には小杉湯にて、試作品の展示と簡易なヒアリングを通したオープンリサーチを行いました。
本レポートでは、プロジェクトの内容とリサーチを通じて見えてきた「これからのヘルシー」についてご紹介します。

(博報堂WEBサイト「センタードット」 掲載)

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